
| ● 会社名 | 磯矢硝子工業株式会社
| ● 本社 |
〒536-0014 | 大阪市城東区鴫野西4丁目7番23号 TEL/06(6962)1737 FAX/06(6962)2780 ● 創立 |
昭和21年1月15日
| ● 資本金 |
5,000万円
| ● 事業内容 |
規格びん、軽量規格びん、ドリンク・薬品・化粧品びん、 | 食料・調味料びん、和・洋酒びん製造販売 ● 工場 |
![]() 大阪工場 | 〒536-0014 大阪市城東区鴫野西4丁目7番23号 Tel/06(6962)1737 Fax/06(6962)2780 ● 工場 |
![]() 京都工場 | 〒619-0222 京都府木津川市相楽大徳50番地 Tel/0774(72)0555 Fax/0774(72)8070 ● 従業員 |
110名
| ● 主な取引銀行 |
三菱東京UFJ銀行/大阪京橋支店 | 近畿大阪銀行/本店 三井住友銀行/玉造支店 中小公庫/大阪支店 ● 主な取引き先 |
日本山村硝子(株)、浅井硝子(株)、旭合同(株)、 | (株)飯田商店、中央硝子(株)、阪神容器(株)、 川瀬容器(株)、日硝実業(株)、(株)斉藤容器、 大金硝子(株)、協同硝子(株)、(株)ナガノトマト、 大阪精工硝子(株)、星硝(株)、 ピーエムシーコーポレーション、(株)セブン化学、 山本硝子産業(株) |
| 本社工場 京都工場 |
| 1944年4月 鳥取市内において 鳥取硝子(株)創業 |
1946年1月 大阪市内において マルオ硝子工業所創業 9月 大阪市東成区において マルオ硝子(株)設立 |
| 1947年5月 ISマシン6sec導入 | |
| 1952年12月 大阪市城東区において 磯矢硝子工業(株)設立 |
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| 1962年2月 京都府木津町に京都工場増設 | |
| 1967年3月 全自動製びん設備導入 | |
| 1968年5月 大阪本社工場閉鎖し、 京都工場に一本化 |
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| 1979年4月 総合検査機導入 | |
| 1983年2月 ISマシン6S/C導入 3月 磯矢将行、代表取締役就任 |
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| 1986年1月 全自動封緘機導入 | |
| 1987年9月 パレタイジングロボット導入 | |
| 1990年8月 ISマシン6sec D/C導入 | |
| 1992年4月 IS(ET)マシン6sec D/C導入 | |
| 1995年6月 IS(ET)マシン6sec S/C導入 | |
| 1997年10月 磯矢将行、 第5代目 代表取締役就任 |
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| 1998年3月 オールガス専焼炉日本第1号稼働 | 1998年1月 全自動封緘機導入 2月 パレタイジングロボット導入 |
| 1999年1月 オールガス専焼炉日本第2号稼働 | |
| 2002年1月 ISO9001:2000認証取得 | 2002年1月 ISO9001:2000認証取得 |
| 2002年3月 トレーニングセンター開設 | |
| 2003年2月 ISO14001:1996認証取得 | 2003年2月 ISO14001:1996認証取得 |
2004年7月 マルオ硝子(株)と合併し、新生「磯矢硝子工業株式会社」が発足する。 |
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2005年9月 日本ガラスびん協会に正会員として入会。 |
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